2007年10月27日

地元飲みとジャパニーズパンク

先日、地元の小中学校時代の友人と
飲んできました。
かれこれ会うのは2年ぶりくらい。


地元友ってのもそうなんだけれど、
なんといっても古き良きジャパニーズパンクシーンの話題で
盛り上がれる、ほぼ唯一と言ってよい友人なのです。


社会人になってだいぶ経って、久々に飲むってことで、
仕事のことやら周りのことやら将来のことやら
いろいろ話したのですが、結局最後はパンクミュージックの話で
盛り上がってしまい・・・。
月曜なのに夜中12時を回るまで飲んでおりました。。
まぁでも楽しかったので全然アリです。

・・・

そのときの結論というか共通認識としては、
日本のメロティック / ハードコアパンクシーンにとって、
やっぱりあの頃(90年代終わりかけくらい?)が
一番アツくて良い時代だったな、と。

Sherbet、GreenGiant、Damage、ヌンチャク、Fruity
Oatmeal、SuperStupid、Lifeball、scafullking、
HuskingBee、Funside、Thumb、Reach、ShortCircuit、
Popcatcher、SonicLunch、captainhedgehog、
そしてHi-Standard、、、

いやー、こうして話題に上ったバンドを挙げてみると
エライことになってますな。
ホントいい時代だった。。。


また近々飲みたいですなぁ。
そんときはまたいろいろヨロシク頼んます!


今日の心のBGM:
nobodys「Only Tonight」
posted by ムラカミ at 10:57| Comment(1) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
おつ!

今もたくさんイイバンドいるんだろけど、
あの頃のオールスターぶりには足元にも及んでないかもね。

Nobodysは昔のスパイスのVAにも入ってたりするよ。SHERBETとかグリジャイなんかとよく演ってたみたいね。

久々にバンドがやりたくなった夜だったわ☆

また☆★☆★
Posted by ひろ(コボ) at 2007年10月28日 23:56
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Excerpt: 売上げも含む音楽史的には、本アルバムがグランジ作品の最高傑作であって、ロックミュージック全体の重要なターニングポイントであったのでしょうが、実際聞いてみると『IN UTERO』の方が断然激しくそして生..
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Tracked: 2007-10-28 12:10
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